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LARUS
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LARUSから直接調達するIPv4リース

ネットワークを支える、IPv4の継続性。

アドレス変更、供給の空白、お客様向けサービスの中断を避けたいネットワーク事業者へ。LARUSは、IPv4を直接供給するContinuityパートナーです。Unlimited IPv4へ拡張しながら、ネットワークの成長を支えます。

一つひとつの顧客接続を大切にするISP、ホスティング事業者、データセンター、クラウドプラットフォーム向け。

IPv4の最新料金と空き状況を見る

次のお客様へのサービス提供に向けて

収益を支えるIPv4供給と継続性を選ぶ。

必要なアドレス数と契約期間を指定し、アドレスの利用、サービスへの到達性、今後の成長を支える運用サポートを選んでください。

Continuityプランを選択

ネットワークに必要な継続性を選ぶ。

アドレス容量があれば運用を始められます。適切なContinuityプランがあれば、お客様への提供、経路の維持、更新の時期にも、そのアドレスを活かし続けるための支援を受けられます。

Continuityプランのサポートと更新条件の比較
サービスIPv4 Capacity OnlyContinuity ProductionContinuity EnterpriseContinuity Critical 選択中
このプランが適した用途 アドレス運用を自社で行うチームに、必要なIPv4容量を。 専任の担当者がrDNS、レピュテーション、位置情報の依頼を受け付け、完了まで対応します。 レジストリへの日次フォロー、優先対応、契約期間を通じたRPKI対応を追加します。 止められない事業サービスを、Guaranteed Renewal、エスカレーション、月次の運用レビューで支えます。
サポート応答 自社運用チーム向けのアドレス供給 24時間以内に応答 4時間以内に応答 P1は1時間以内に応答、24×7のエスカレーション対応
rDNS Productionへアップグレード 含まれます 含まれます。一括対応も可能です 含まれます。専任の運用担当者が支援します
RPKI / ROAの対応期間 支払い済み期間中 支払い済み期間中 契約期間中 契約期間中および更新への継続対応
更新 空き状況に応じた柔軟な更新計画 90日前の更新確認 同条件での優先契約権 Guaranteed Renewal
最新の最終料金/IP/月上で選択した数量とリース期間に対する料金です。 — — — —
Abuse関連のペナルティ料金 通常料金を適用 通常料金を適用 すべてのペナルティ料金を免除 すべてのペナルティ料金を免除

Continuity Criticalでは、期限内に更新することで、Guaranteed Renewalにより引き続き同じアドレスを利用できます。

ネットワーク事業者のために

お客様のサービスを支えるネットワークから選ばれています。

実際のお客様、API、事業の成長を支えるアドレスが必要なとき、ネットワーク事業者はLARUSを選んでいます。

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ネットワークの継続性を支える運用

IPv4の窓口を一つに。サービスと成長に、もっと力を。

お客様が求めるのは、サービスに接続できること、APIが応答すること、新しい接続が予定どおり使えることです。LARUSは供給、ルーティング支援、Continuityを一体で提供します。責任を持つ一つのパートナーと、チームの仕事を前に進められます。

  1. 必要なIPv4を、LARUSから直接。

    必要なブロックから始め、Unlimited IPv4へ拡張できます。供給を担うチームと直接つながるため、次のアドレスを確保する際にも仲介業者への引き継ぎはありません。

  2. 次のお客様に備え、経路を整える。

    LARUSは経路の有効性やRPKI/ROAの調整を支援し、アドレス計画を実運用につなげます。Production以上では、お客様のサービスを支えるrDNSとレピュテーション対応も含まれます。

  3. アドレスの確保を、お客様と事業の成長へ。

    サービスの重要性に合った応答、位置情報、エスカレーション支援を選択できます。供給経路を作り直すことなく、拡張を続けられます。

事業の要件からIPv4の利用開始まで

お客様が求めるネットワークへ、直接つながる手順。

  1. ネットワークに必要な条件を選ぶ

    提供するサービスとお客様に合ったブロック数・期間・Continuityプランを選択してください。

  2. 最新の空き状況と料金を確認する

    選択内容はそのまま注文に引き継がれます。最新の空き状況を確認し、確定前に必要な調整ができます。

  3. お客様向けサービスの運用を始める

    注文を完了し、選択したプランを担当するLARUSチームとルーティングやアドレス設定を調整します。

お客様のネットワークを支える権利基盤。

裁判所が認めたCloud InnovationのAFRINICにおける法定会員の地位と、LARUSへの独占的な運用権限の付与により、レジストリ側の権利基盤が、お客様のネットワークを支援するチームにつながっています。IPv4の供給、ルーティング、更新、カスタマーサポートを、一つの直接供給型Continuityパートナーが担います。お客様が利用するAPIやサービスを、この基盤で支えましょう。

IPv4を選ぶ前に、ネットワーク事業者からよくいただく質問。

新たなお客様、API、ネットワークサービスにIPv4を使う前に、取引上の要点をご確認ください。

IPv4リースとは何ですか?

IPv4リースでは、ブロックを購入するための資金を固定せずに、必要なアドレスを選択した期間だけ確保できます。LARUSがアドレスを直接供給し、運用に必要なContinuityプランを組み合わせます。

IPv4アドレスのリース料金はいくらですか?

IPv4の基本リース料と、選択したContinuity追加プランの料金を合算します。上の設定で数量と期間を選ぶと、各プランの見積もりを確認できます。

/24のIPv4サブネットをリースできますか?

はい。一つの/24には256個のIPv4アドレスが含まれます。1ブロックから始められ、設定画面では最大512ブロックまで選択できます。数量は注文に引き継がれるため、現在の空き状況とあわせて確認できます。

IPv4ブロックを購入せず、LARUSからリースする利点は何ですか?

IPv4ブロックを購入すると資金が固定され、レジストリに関するリスクも運営会社が抱えることになります。LARUSからのリースでは、その上流の関係を、裁判で権利基盤が検証された直接供給パートナーに移せます。事業資金を活かし、サービスへの到達性を維持しながら、Unlimited IPv4へネットワークを拡張できます。

リースしたIPv4を自社のネットワークで使えますか?

はい。LARUSのIPv4はネットワーク事業者の利用を想定しています。経路広告、経路の有効性、RPKI/ROA設定をLARUSと調整してください。Production以上のプランには、アドレス運用サービスに加えてrDNS支援も含まれます。

位置情報やレピュテーションの対応も依頼できますか?

Productionには位置情報の対応フローとレピュテーション対応が含まれます。Enterpriseでは位置情報の対応優先度が上がり、Criticalでは最優先で対応します。お客様向けサービスの運用上の重要性に合わせてお選びください。

Guaranteed Renewalが含まれるプランはどれですか?

Continuity CriticalにはGuaranteed Renewal、担当者を明確にしたエスカレーション経路、P1への1時間以内の応答、24×7のエスカレーション対応が含まれます。ProductionとEnterpriseにも、稼働中のネットワーク運用に向けた明確なサポートと更新の仕組みがあります。

仲介業者ではなくLARUSを選ぶ理由は何ですか?

仲介業者は取引を取り次ぎます。LARUSは、ネットワーク運用で直接つながる相手です。供給、アドレス運用、ルーティング支援、更新を、サービスへの到達性を支える同じチームが担います。引き継ぎを減らし、必要になったIPv4を利用できる状態にするまでの道のりを短くします。

次のお客様が求めるネットワークを。

必要なアドレス数を選び、最新料金と空き状況を確認して、そのまま設定へ進めます。事業の成長を支えるIPv4供給とContinuityから始めましょう。

IPv4の最新料金と空き状況を見る
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